育児サポート制度

産前産後・育児休業

産前42日・産後56日の産休、子が1歳になるまでの育休を取得可能。復帰後も同じ条件で案件に参画できます。

リモート案件を優先マッチング

子育て中の方にはリモート対応案件を優先してご紹介。保育園の送り迎えや急な発熱にも柔軟に対応できます。

時短・フレックス対応

育児中は時短勤務や時間帯の調整も相談可能。案件先と調整しながら無理のない働き方をサポートします。

復帰後のキャリア継続支援

育休明けも専属担当がスキルや状況に合った案件を提案。ブランクを感じさせないスムーズな復帰をサポートします。

男性育休(最大1ヶ月)

パパも最大1ヶ月の育児休業を取得可能。育休給付金の手続きもサポートし、会社全体でパパの育休を応援します。

パパだって、育休取れる。

ByteBoomでは男性エンジニアも最大1ヶ月の育児休業を取得可能。実際に育休を取得したパパエンジニアの声をご紹介します。

PATERNITY LEAVE
男性育休 最大1ヶ月取得可能
育児休業給付金の申請手続きも会社がフルサポート。男性も安心して育児に専念できます。
1ヶ月
取得期間
100%
手続きサポート
K.M さん
K.M さん
インフラエンジニア(AWS / Terraform)/入社3年目
育休取得期間:第二子誕生後 1ヶ月
育休取得済み フルリモート AWS Terraform 2児のパパ

「正直、男性が育休を取るのはまだ珍しいと思っていたので、最初は申し出るのが少し怖かったです。でも担当者に相談したら『ぜひ取ってください』と即答してもらえて。手続きも全部サポートしてもらえたので、安心して1ヶ月休めました。

育休中は妻と役割分担しながら、授乳以外はほぼ全部やりました。沐浴、夜泣き対応、上の子の送り迎え…正直きつかったですが(笑)、子どもの成長を間近で見られたのは本当に貴重な経験でした。復帰後は気持ちが切り替わって、むしろ仕事への集中力が上がった気がします。」

— K.M さん(インフラエンジニア・入社3年目)

育休中の1日スケジュール

第二子誕生から1ヶ月間の育休中、K.M さんがどのように過ごしていたかをご紹介します。

05:30
夜泣き対応
赤ちゃんの夜泣き・ミルクサポート
妻と交代制で夜間授乳・ミルクを担当。育休中は積極的に夜間対応を引き受けました。
07:30
朝の育児
上の子の朝食・幼稚園の準備・送り
妻が赤ちゃんの世話をしている間に上の子を担当。幼稚園へ送り届けるのがパパの役割。
09:00
育児
沐浴・着替え・抱っこ
赤ちゃんのお風呂は毎日パパ担当。着替えや抱っこであやすのも慣れていきました。
11:00
家事
洗濯・掃除・買い物
赤ちゃんがお昼寝している間に家事を片付け。料理も育休中に覚えるようになりました。
12:30
昼食(自炊)
妻と一緒にランチ。二人でゆっくり話せる時間は育休ならでは。
13:30
自己研鑽
赤ちゃんのお昼寝中に技術学習
Terraformの新機能やAWSの資格勉強をまとめ読み。復帰後に向けてスキルアップの時間も確保。
15:30
育児
上の子のお迎え・公園遊び
幼稚園のお迎えもパパの担当。帰り道に公園に寄るのが上の子との日課に。
17:30
家族時間
夕食の準備・家族でお風呂
夕飯を作りながら子どもたちをお風呂に。家族4人で食卓を囲む時間が育休中の一番の楽しみでした。
20:00
育児
子どもたちの寝かしつけ
絵本を読んで二人を寝かしつけ。最初はコツがわからなかったですが、1ヶ月でだいぶ上手くなりました。
22:00
妻とリラックスタイム・就寝
子どもが寝たあとは妻と二人の時間。育休中は夫婦のコミュニケーションも格段に増えました。

育休から職場復帰までの流れ

STEP 1
産休・育休の申請
担当者へ相談後、書類を提出。産前42日前から取得可能です。
STEP 2
育休取得(最長1年)
子が1歳になるまで育休取得可能。育児休業給付金の受給手続きもサポートします。
STEP 3
復帰前の面談
復帰1〜2ヶ月前に担当者と面談。希望の働き方・案件条件を確認します。
STEP 4
案件マッチング・復帰
リモート案件・時短対応案件を優先してご紹介。無理のないペースで復帰できます。

育児も、キャリアも、あきらめない。

ByteBoomは、あなたのライフスタイルに合わせた働き方を一緒に作ります。

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